エフエフ三昧
by hanaco_ff
モロモロ。
当方は完全リンクフリーでございます。
リンクしてみたり、切ってみたり、トラバしてみたり、コッソリ布教してみたり。イロイロお試し下さい。

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書いてるヒト:ハナコ。
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カテゴリ:日常茶飯事( 77 )

三国志

読んでみるといいさ。
と、言われたので漫画喫茶行ってきました。


蒼天航路 (1)
李 学仁 王欣太 / 講談社
ISBN : 4062608723



まだ20巻くらいまでしか読んでないんですけど(全36巻)
かなり、面白いですね。
個性的なキャラがイキオイに任せてとんでもなく暴れてる感じがキモチイイです。
お色気シーンがありすぎる気がしないでもないですが…( ' - '*)


三国志っていったら、小さいときに見た
とんでもアニメでしか知らなかったハナコですが
(コレ結構今見るとスゴイですよ。子供の時は鵜呑みにしてたけど)

ちょっと興味持っちゃったのは
三国志大戦を始めちゃったからなのです。
(ゲームセンターでやる通信大戦カードゲームです:乱暴な解説)

スゴイ下手なので、横からイロイロ口出しして貰わないと勝てないんですけどね!
ちなみに、関羽頼みです。取りあえず関羽で押しとけ!って感じです。
アニキ、ラヴ。惚れそうなくらいです。


…どうでもいいけど「蒼天航路」でも「三国志大戦」でも
人間扱いされてない呂布が気になります。

北方三国志だとカッコイイらしいから読んでみようかなぁ…

三国志 (1の巻)
北方 謙三 / 角川春樹事務所
ISBN : 4894568683
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by hanaco_ff | 2006-08-03 01:59 | 日常茶飯事

いつものアレ

最近読んでる本。
御宿かわせみ〈新装版〉 (一)
平岩 弓枝 / 文藝春秋
ISBN : 4167168804

相変わらずの時代ものです。



『時代物なんて、年寄りが読むモノだよね』
10代の頃はそう決めつけていた気がします。

確かにあの頃よりは格段にトシヨリですが、
まさかこんなに早く読みふけるようになるとは我ながらびっくり。

でも、いいの。楽しいから。
そして、癒されるから。


さて、『御宿かわせみ』シリーズですが。
(31巻中13巻まで読みました)

コレはある意味で究極のファンタジーなんだと思うわけです。
夫はモテモテなのに、奥様ひとすじで。
奥様はそのモテモテぷりにヤキモチ焼きつつも可愛さを失わず。

夫の兄はカッコイイし、兄嫁はスーパー主婦(え?)だし
友達は実直でイイヒトだし。

妻の周りにはヤリテで味のある奉公人がつねにいて。


超ありえない…!


だが、それがいい。
みたいな。

毎回『お約束』なんだけど、
時々ハッとするようなあざやかな余韻の作品もあったりで侮れません。
短編集なので読みやすいのもいいですな。
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by hanaco_ff | 2006-05-26 03:06 | 日常茶飯事

飲んで元気に!!

サントリー、「ポーション」をイメージした清涼飲料
「ファイナルファンタジーXII ポーション」を発売



「ファイナルファンタジーXII プレミアムボックス」
 サントリー株式会社は、清涼飲料の新製品「ファイナルファンタジーXII ポーション」を3月7日に発売する。価格は191円。
限定販売商品の「ファイナルファンタジーXII プレミアムボックス」は600円

 ドリンクの中味は、エルダー、カモミール、マンネンロウ、メリッサなど、10種類のハーブを配合し、独特な風味を生み出すとともに、神秘的なイメージを持たせたという。このほか、ローヤルゼリーとプロポリスを配合し、ヒットポイントを回復する「ポーション」のイメージをより強くしている。瓶はクリスタルをイメージした、青い透明な素材が採用されている。瓶の容量は120ml。

1本191円らしいです。
瓶の色がビミョウで、とてもとても美味しそうには見えませんが
薬品扱いだから、それはそれでいいのかしら。

見つけたら飲んじゃうと思いますよ。ヤッパリ。
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by hanaco_ff | 2006-01-21 00:53 | 日常茶飯事

とてとてオモシロイ。

メモ代わりに置いておきます。
オモシロイよ(*´Д`*)

★漫画描くんだけど内容全てをアンカ指定
ttp://ameblo.jp/waros/entry-10007347763.html

★遂に俺の部屋にあるプランターがプチトマトだと言うことが妹にバレた
ttp://blog.livedoor.jp/kemui/archives/23484319.html
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by hanaco_ff | 2006-01-17 01:12 | 日常茶飯事

年末御挨拶

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掃除しようとPC動かしたら隠していた(忘れていた)チョコを発見しました。
(*´Д`*)<ウマー

更新御無沙汰いたしております。
皆様、お元気でしょうかハナコでございます。

最近は、ちまちまFFもプレイしております。
見かけたらゼヒゼヒ遊んでやって下さいまし。


来年もよろしくお願いいたします。
取り急ぎ、御挨拶(='ω')ノ
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by hanaco_ff | 2005-12-29 12:39 | 日常茶飯事

確信犯

確信犯
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

確信犯(かくしんはん)とは、道徳的、宗教的、政治的な確信に基づいて、違法な行為をむしろ正しいと信じてなされる犯罪のこと。ドイツ語の Uberzeugungsverbrechen の直訳で本来は法律用語。(Uberzeugungs:確信 verbrechen:犯罪)

「確信」という言葉のもつイメージにより誤用される事が多い。強引に字面から意味を表そうとするならむしろ「盲信犯」と言った方がニュアンスは近い。

一般にみられる誤用
「悪いことと知りながら犯罪を行う人(もしくはその行為)」「結果を予想した上で計略を巡らす人」といった使われ方をする事が多いが、どちらも誤用である。確信犯とは「自分が行う事は正しいと信じきっている」事が最大のポイントであり、本人に「実際は悪い事 / ウラがある作戦」などの意識は無い。(ちなみに、例示した状況は確信犯ではなく「故意犯」と呼ぶのが正しい)

 また、政治的・宗教的犯罪のみに用いられる、もしくは確信犯という言葉そのものが、それら思想的な意味合いを持つというのも間違いである。理由は上で述べた通りであり、多くの辞典に「政治犯や思想犯など....」のように書かれているのは、単に政治犯や思想犯に確信犯が多いため例示されているに過ぎない。


<微妙な用例>
あなたは電器店の中にある修理部門の担当者。あなたの目の前には故障したテレビがあります

「よくわからないけど...こうかな?」で壊しちゃった(ただの無能)
「修理不能扱いにして新品を店で買ってもらおう」でわざと壊した(一般的な誤用の確信犯・もしくは故意犯)
「これで直るはず!」でも壊れちゃった(過失犯)
「テレビは社会を汚染するから、テレビを破壊するのは正義である」と壊した(確信犯)
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by hanaco_ff | 2005-12-29 12:25 | 日常茶飯事

浮気中。

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バージョンupはしました~。
ハロウィンは何だろう。覗きに行こうかしらと思いつつ

過疎化の進む『大航海時代』に浮気中。
(´・ω・`)<アソンデクレルヒト募集中デスヨ

こんなコトして遊んでます。

大航海ではマウスでほとんどの用事が済んでしまうのでマウス壊れそうです
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by hanaco_ff | 2005-10-19 23:05 | 日常茶飯事

さばおり

国語辞典(大辞林)より。

さばおり ―をり 0 【▼鯖折(り)】

相撲の決まり手の一。両手で相手のまわしを引きつけ、自分の上背と体重で相手を圧して、相手の腰をくじいて押し倒す手。腰挫(こしくじ)き。



ふと。

「さばおり」ってなんぞや?と思って調べてみました。
相撲の技だったのかぁ…なるほど。


ちなみに、こちらに映像がありますが。

妙にえっちい気がするのは気のせいでしょうか。
「いやあん」とか言ってそうな。
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by hanaco_ff | 2005-09-28 20:00 | 日常茶飯事

書く、ということ。読む、ということ。

文章、とりわけ小説を読むのは音楽を聴くことに似ていると思う。

文章は、書く人によってリズムがあって
バラード調の人もいれば
アップテンポなポップの人
情感たっぷりの演歌
押し出しのいいロック
荘厳なクラシック
それぞれに味わいがあって
どれがいいとかじゃなく、読む人の好みによってどれもいいわけで

やっぱり基本がしっかりしている人のモノは読んでいて気持ちがよく
(たとえ、自分の好みのジャンルでなくても)
(演歌とか好きじゃないけど天童よしみを聴くと感動しちゃったりとか)
ちょっとしたリズムの変調も心地よかったり、
でも下手な人場合、基本リズムがぐちゃぐちゃで聞くにたえなかったり

そんな辺りもよく似てるなぁ、と思う。

作り手には、センスが必要だけど
でもやっぱり基本は積み重ね(練習)っていうのも一緒かなぁ。
(それはなんにでも同じか)


そんなことを最近よく思います。
いろんな自省もこめて。

最近、まじめに文章書いてないなぁって反省。
(物を作って人に楽しんでもらうのが大好きなんです)

そして、本物を「ジャンル違い」の一言で遠ざけてた反省。
最近は、いろいろなものをお勧めされると読んでるんですが
ホント面白いですね。
(お勧め本があったら是非教えて下さいまし)


ただいま母子ではまっているのは藤沢周平。
時代モノです。

『たそがれ清衛兵』
とか、
『隠し剣・鬼の爪』
とか
『蝉しぐれ』とかは映画になったし

いろいろNHKでは映像化されてるんで、メジャーどころですな。
私は映像のほうは見てないんですが
母上によると、なかなかよいそうです。
読めば「さもありなん」と思います。

湿っぽい感じはしないぎりぎりのラインで切なさをかもし出す名手ですな。
女性にはそういうところがたまらんのですが
男性から見ると斬り合いの描写の緊張感がたまらんそうです。
(数作品で主演している内野さんとか絶賛してました)
(ふむふむ。参考にしよう)

はまったついでに他の時代物をよんでいるのですが、

時代物のいいなぁと思う部分は
素敵にきれいな日本語でかかれていると言うこと

今はやっている?
ちょっと壊れた感じのミステリとかホラーものとかも好きなんですが、
へそ曲がりな私は、あんまり『古典』といわれる日本の名作を読んでいないので
時代物の「難しいのではなくうつくしい」言葉を新鮮に味わっております。


たそがれ清兵衛
藤沢 周平 / 新潮社
スコア選択: ★★★★

ダメ男好きにはタマランと思うw
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by hanaco_ff | 2005-09-22 16:42 | 日常茶飯事

御無沙汰してます。

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気が付けば牛追い祭りも終わってました。ハナコです。
お久しぶりですコンバンハ。


ちょっと旅行へ行ったり
大航海したり
大航海したり
台風に飛ばされそうになったり
大航海Onlineしたりしてました。
(Notos鯖でヘタレ会計士中です)

エフエフもそろそろ復帰予定ですヨ。
また遊んでやって下さいまし。

ゲームだけではなく、イロイロやりたいことも多くて困ってしまいます。
体があと3個は欲しいなあ。
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by hanaco_ff | 2005-09-08 21:22 | 日常茶飯事