エフエフ三昧
by hanaco_ff
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書いてるヒト:ハナコ。
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カテゴリ

萌えな日々【読書】

暦の上では秋ですから。
(でもチョー暑いけど)
読書の秋?たまには。

人類は衰退しました
(ガガガ文庫 た 1-1)


田中 ロミオ / / 小学館




わたしたち人類がゆるやかな衰退を迎えて、はや数世紀。すでに地球は”妖精さん”のものだったりします。わたしは、そんな妖精さんと人との間を取り持つ重要な職、国際公務員の”調停官”となり、故郷のクスノキの里に帰ってきました。(内容紹介抜粋)

わたし、と妖精さんたちとのやりとりが、いい具合に抜けていてでも気がきいていて、よんでて気持ちよかったです。ストーリーはなーんにも無いんですけど、実は。あはは。
でもテンポがいいので2回ほど繰り返して読んでしまいました。むふん。
設定も適当具合が斬新な気がします。
作者はゲームのシナリオ書いてる方らしい、と聞いて納得。
キャラクターのちょっとお約束な設定にも納得。


ねこの肉球 完全版
(文春文庫PLUS)


板東 寛司 / / 文藝春秋




まさに猫の肉球。
肉球。肉球。ああああああ。
と、その場で身もだえしそうになったので、慌てて購入。
自宅で思う存分身悶えしました。それはもうたっぷりと。
猫の肉球にはどうしてこんなにスゴイ萌え魔法がかかっているのか…
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by hanaco_ff | 2007-09-24 11:01 | 日常茶飯事
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