エフエフ三昧
by hanaco_ff
モロモロ。
当方は完全リンクフリーでございます。
リンクしてみたり、切ってみたり、トラバしてみたり、コッソリ布教してみたり。イロイロお試し下さい。

※注※SS含む画像名称等の権利はSQUARE ENIX COにあります。
=================

書いてるヒト:ハナコ。
所属鯖:19鯖Ragnarok。

Hanako(エル♀)
大体ノウキン。
貧乏暇無し。

Gye(エル♂)
だいたいストーカー

=================
日常ブログ:モモ缶。
サイト::華蝶風月。



※罠ぽいコメント(と疑われるモノ)は予告無く削除させていただきます。
カテゴリ

そのころタルっこは…

最近はめっきりエルハナコがメインで
たまにタルハナコで一緒するとフレに珍しがられ喜ばれます。

タルより、エル♀の方が希少価値高いのに…
やはり、タルタルの愛らしさはひとつの武器なのですね。

それはさておき。

エルハナコが小銭稼ぎに明け暮れている今日この頃、
タルハナコは何をしているかというとやっぱり小銭稼ぎだったりするわけで。

無駄に高い調理スキルを生かして(?)お料理作りに励んでおりますですよ。
お寿司は業者さんでもいるのか(アヤシイ人がジュノにいるよな…)薄利なので
その他の「作るのには手間がかかるけどそこそこ儲けがでる」食事をちょこちょこと。

そんなわけで、アトルガンエリアにはほとんど出没せず
三国あたりでフラフラしております。


そんなある日のことでした。
バストゥーク港でサンドリア小麦を購入したハナコは、パイ生地を作成しようと蒸留水を求めてとある酒場に行ったのです。
店主はまだ若い女性。
夫が亡き後も、独り身で健気に店を守っていると評判の(?)未亡人です。

がっ。



家政婦じゃないけど見た!







a0004604_1302435.jpg

店主と使用人。
言葉もなく熱く見つめ合っているその姿を!




ゆっくりと、階段を降りてくる未亡人。
その足音を聞きながら、仕事を続ける彼。


だが、彼女が階段を降り立ったその時。

二人は同じタイミングで相手を振り返ってしまう!




目の前に客が居るというのに、大胆すぎます。(*ノノ)
お姉さん目のやり場に困っちゃうわ。


ああ、そうそう。
調理人なのに、エプロン持ってないとかコック帽もってないとかその辺はツッコミ無しでお願いします。たはー。
[PR]
by hanaco_ff | 2006-11-28 13:20 | FFXI Play
<< 【DVD鑑賞】 フォーン・ブース ころしてでもうばいとる >>